Second Royal Records

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2020.12.16
SATORU ONO、京都発CuBerryのKanacoをゲストヴォーカルに迎えた「チェスとドミノ」をデジタルリリース!
これまでミュージシャンとしてもテニスコーツやマヘル・シャラル・ハシュ・バズなど数多くのバンドに参加してきた京都在住のシンガーソングライターSATORU ONOが、新曲「チェスとドミノ」をデジタルリリース!

本楽曲は京都を拠点に活動するアートユニット/ライオット・ガール・バンドCuBerryのメンバーKanacoさんをゲストヴォーカルに、当レーベルからのリリースも好評なKENT VALLEYをベースに、共同プロデューサーにアナやHALFBYのエンジニアも務める上田修平くんを迎えて制作されました!

前作から約11年ぶりとなる来年リリース予定のニューアルバムからの先行配信曲で、アートワークは前シングル同様に京都の画家、大畑 公成さんに手がけていただきました。

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アーティスト名: SATORU ONO
タイトル: チェスとドミノ feat. Kanaco from CuBerry
Release: 2020.12.16
Format: Digital
Label: SECOND ROYAL RECORDS

Track:1. チェスとドミノ feat. Kanaco from CuBerry

配信リンク
https://friendship.lnk.to/ChessandDomino

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【プロフィール】
京都在住のシンガー・ソングライター。自身のライブを定期的に行いながら、ミュージシャンとしてもこれまでにテニスコーツやマヘル・シャラル・ハシュ・バズ等のライブ・サポート/レコーディングにも参加している。2005年アルバム『FRANKENSTEIN』でデビュー。名盤との呼び声高い2007年リリースのセカンド・アルバム『THE DAYS OF PERKY PAT』は、グラスゴーの才人BMXバンディッツのダグラス・T・スチュワートをして「僕にとってこのアルバムはポップ・ミュージックのあるべき姿だと思う」と言わしめた。2010年、ベル・アンド・セバスチャン、ティーンエイジ・ファンクラブなどとも深い関わりを持つエンジニア、デイヴィッド・ノートンによるプロデュースの元にサード・アルバム『TALES FROM CROSS VALLEY』をリリース。2021年、11年ぶりとなる待望のニューアルバムをリリース予定。

SATORU ONO Twitter
https://twitter.com/satoruono