今年5月にイギリス・ブライトンで開催された『The Great Escape 2026』に出演し、ロンドン公演も成功を収めたシンガーソングライター・岩崎桃子。6月には英国大使館で開催された英国国王誕生パーティーにて、ニューカッスルのアーティストLoren Heatとのセッションライブを披露。さらに7月には「FUJI ROCK FESTIVAL '26」の新人登竜門ステージ「ROOKIE A GO-GO」にも出演し、8月に開催したアルバムリリースツアーの東京公演をソールドアウトさせるなど、ジャンルや国境を軽やかに越えながら活動の幅を広げています。
九州最大級のフリーライブイベント「MUSIC CITY TENJIN 2024」のオフィシャルテーマソングとして制作された「じつはね。」から約2年。アナが待望の新曲「途中 feat. 岩崎桃子」を本日配信リリースしました!
「じつはね。」に続き、ゲストボーカルにはFUJI ROCK FESTIVAL '26「ROOKIE A GO-GO」への出演でも話題を集めたシンガーソングライター・岩崎桃子を迎え、アナのデビュー20周年を記念して制作された本作。アナがこれまで表現し続けてきた「HAPPYSAD」という世界観を凝縮したような一曲で、20年にわたる活動の歩みと現在地が交差する、アニバーサリーにふさわしい作品となっています。
・アナ「途中 feat. 岩崎桃子」
配信日:2026年9月2日(水)
ARTIST:アナ
TITLE:途中 feat. 岩崎桃子
LABEL : SECOND ROYAL RECORDS
10月14日(水)には、アナにとって初となるベストアルバム『KNEW ALBUM』のリリースも決定。ソニーミュージック在籍時に発表したアルバムから10曲、現在も所属するレーベル・SECOND ROYAL RECORDSから発表したアルバムから10曲をセレクトし、アナ自身が「これからも歌い続けていきたい」と思う楽曲を全20曲収録、20年にわたる活動の歩みを凝縮したベストアルバムとなっています。ジャケットイラストはアナとは旧知で福岡在住のイラストレーターToyamegが担当。
■アナ PROFILE
大内篤と大久保潤也による音楽ユニット。2人が中学生の時に福岡で結成。2005年にアルバム「CYPRESS」でソニーミュージックからデビュー。2010年に京都発インディーズ・レーベルSECOND ROYAL RECORDSに移籍。2024年にMUSIC CITY TENJINのテーマソングとして福岡の若手シンガーソングライター岩崎桃子をfeatした「じつはね。feat.岩崎桃子」をリリース。
Skaaiやアナの作品へのフィーチャリング、さらさのオープニングアクト出演など拠点である福岡をベースとした精力的な活動に加えて、2026年には松重豊がDJを務めるFMヨコハマ「深夜の音楽食堂」へのゲスト出演をはじめ、イギリス・ブライトンで開催された『The Great Escape 2026』への出演、付随して行ったロンドン公演を成功させる。さらに6月には英国大使館で開催された英国国王誕生パーティーにて、ニューカッスルを拠点に活動するアーティストLoren Heatとのセッションライブを披露、7月には「FUJI ROCK FESTIVAL '26」の新人登竜門ステージ「ROOKIE A GO-GO」への出演も決定。ジャンルや国境を軽やかに越えながら、活動の場を国内外へと広げている。
2024年にはCIRCLE’24 / ONE MUSIC CAMP / YATSUI FESTIVALなど各地のフェスに出演。
2026年1月2月には京都、名古屋、東京にて幽体コミュニケーションズ / スーパー登山部
/ Laura day romanceを迎えたツアーも敢行。東京はバンド史上最大キャパとなる渋谷CLUB QUATTROにて行われた。8月26日には1st Full Album『NGKM』のリリースが決定。リリースに伴い東京・ キネマ倶楽部 / 大阪・心斎橋Pangeaでのワンマンライブが開催される。
今年5月にイギリス・ブライトンで開催された『The Great Escape 2026』へ出演し、ロンドンでの公演も成功を収めたシンガーソングライター・岩崎桃子。6月には英国大使館で開催された英国国王誕生パーティーにて、ニューカッスルを拠点に活動するアーティストLoren Heatとのセッションライブを披露。さらに7月には「FUJI ROCK FESTIVAL '26」の新人登竜門ステージ「ROOKIE A GO-GO」への出演も決定するなど、ジャンルや国境を軽やかに越えながら活動の幅を広げています。
Skaaiの作品へのフィーチャリングをはじめ、アナが手がけた「MUSIC CITY TENJIN 2024」20thアニバーサリーソングへの参加、さらさのオープニングアクト抜擢、松重豊がDJを務めるFMヨコハマ「深夜の音楽食堂」へのゲスト出演、今年5月にはイギリス・ブライトンで開催された『The Great Escape 2026』出演に加えてロンドンとニューキャッスルでの海外公演も成功を収めるなど、ジャンルや国境の垣根を軽やかに越えた活動を続けるシンガーソングライター・岩崎桃子。
Skaaiの楽曲やライブへのフィーチャリングをはじめ、アナが手がけた「MUSIC CITY TENJIN 2024」オフィシャルテーマソングへの参加、さらさのオープニングアクト抜擢、松重豊がDJを務めるFMヨコハマ「深夜の音楽食堂」に2週連続で出演、今年5月にイギリス・ブライトンで開催される『The Great Escape 2026』出演に加えてロンドンとニューキャッスルでの海外公演も決定するなど、ジャンルや国境の垣根を軽やかに越えた活動を続けるシンガーソングライター・岩崎桃子が、新曲「ものわかりのいい人」をリリース!
取り扱い店舗:
afterclap (徳島)
amist (埼玉・川越)
Banguard (和歌山)
CHA CHA CHA BOOKS (東京・福生)
CONCRETE RIVER (大分)
CORNERSHOP (静岡)
Dub Store Records (東京)
DVD RECORDS (徳島)
Face Records MIYASHITA PARK (東京)
Fastcut Records (兵庫・加古川)
FLAKE RECORDS (大阪)
ディスクビート (富山)
ディスクユニオン (各店舗)
ハワイレコード (大阪)
HMV record shop (各店舗)
JETSET (京都 / 東京・下北沢)
まるいレコード (愛媛)
PET SOUNDS RECORD (東京)
レコードヤ (岡山)
芽瑠璃堂 (埼玉)
SECOND ROYAL SHOP (京都)
So Tough Records (福岡)
STEREO RECORDS (広島)
タワーレコード (各店舗)
アーティスト:HALFBY
タイトル:Between Them feat. MIYA (Ålborg)
フォーマット:7inch ANALOG
品番:EMF-111
価格:2,000円 + 税
発売元:SECOND ROYAL RECORDS
発売日:2026年2月18日(水)
トラックリスト:
A:Between Them feat. MIYA (Ålborg)
B:Between Them (tiger bae Remix)
ÅlborgのMIYAをフィーチャリングした楽曲「Between Them」が7インチカット。本作はソフトロックやネオアコ、さらにはスウェディッシュ・ポップへと連なる甘酸っぱい煌めきが広がるドリーミーでソフト・サイケなガールズ・インディー賛歌。ゲストミュージシャンとして、トランペットにMC.sirafu(片想い/うつくしきひかり/Pome Shih Tzu)、フルートに池田若菜、ベースにKENT VALLAYを迎えています。カップリングには、「SXSW 2025」オフィシャルショーケースでのライブが話題を呼び、昨年リリースしたミニ・アルバム『Drift With Me』で世界各地のリスナーを獲得している東京のシンセポップ・バンドtiger baeによるリミックスを収録。
また新作『The Sound Of Memory Lane』のリリースパーティを、3月8日(日)京都METROで開催します!当日はHALFBYがDJセットで出演するほか、ライブアクトとしてÅlborg、ゴリラ祭ーズが登場。さらにデビュー当時から深い関わりを持つ常盤響さん、OSANAI(SECOND ROYAL)、IWASAKIがDJで参加。リリースを祝う特別な一夜となります!開場・開演は17:00。前売チケットは3,500円、学割は2,500円(それぞれ別途1ドリンク代)。チケットはe+にて発売中、フォームからの予約も受け付けています。
以下のご来場特典も決定しました!
1.前売来場者全員:HALFBYによる「UNKNOWN JOURNEY"Release Party Special Mix"」CD-R
2.先着100名:アルバム・デザインステッカー
HALFBY "The Sound Of Memory Lane" Release Party
日程:2026年3月8日(日)
会場:京都METRO
開場・開演:17:00
LIVE:Ålborg / ゴリラ祭ーズ
DJ:常盤響 / HALFBY / OSANAI / IWASAKI
シリーズ第1弾となる本作では、ライブの定番曲としてフロアとの一体感を高い熱量で生み出してきた「Run Run Run」をダンスミュージック・デュオQPLO(キュプロ)がリミックス。2000年代のエレクトロ・ムーヴメントも彷彿とさせるサウンドで、クラブシーンとインディーロックシーンをポップに接続したダンサブルな仕上がりに。原曲の新たな側面を最大限に引き出した一曲となっています!ぜひお聴きください!
配信日:2026年2月4日(水)
ARTIST:Barbara
TITLE:Run Run Run (QPLO Remix)
LABEL : SECOND ROYAL RECORDS
Comment by OKU (Barbara)
「大好きなQPLOが、Barbaraの楽曲をリミックスしてくれました!QPLOのことは友人から紹介してもらったのですが、編成やアウトプットは違いながらも、親近感を持っていました。以前、Barbaraが主催したイベントに出演してもらったのがきっかけで、その夜は色々と話すことができました。その流れで「何か一緒にできたらいいね」という話になり、その言葉を鵜呑みにして(笑)、今回のリミックスシリーズで声をかけさせてもらいました。
QPLOが選んでくれたのは「Run Run Run」という曲です。この曲は、ライブでフロアとの一体感を高い温度で作れるように、という気持ちで作った、Barbaraの中でもロック色の強い楽曲です。そこにQPLOらしい、じっくりしっかり温度を上げていくアプローチが加わって、原曲とはまた違った「Run Run Run」になりました。原曲が赤い炎だとしたら、今回のリミックスは、同じ熱さを持った青い炎、というイメージです。
ぜひ聴いて、好きな場所で、好きなように踊ってもらえたら嬉しいです!」
■ Barbara (バーバラ) プロフィール
"Vacation Disco"をテーマに楽曲制作やライブ活動を行なっているBarbara。メンバーは、OKU(Vo.)、Maru(Gt.)、Char(Ba.)、John(Dr.)の4人組。80年代のエレクトロ・ポップや90年代のクラブ・ミュージックを経由したディスコ・ミュージックを基盤にしつつ、現代のインディー・ミュージックのテイストを取り入れた楽曲で、"ここではないどこか"に誘うべく活動中。
SNS Information
Twitter:@barbara_theband
Instagram:@barbara_theband