2005年アルバム『FRANKENSTEIN』でデビュー。名盤との呼び声高い2007年リリースのセカンド・アルバム『THE DAYS OF PERKY PAT』は、グラスゴーの才人BMXバンディッツのダグラス・T・スチュワートをして「僕にとってこのアルバムはポップ・ミュージックのあるべき姿だと思う」と言わしめた。
2010年、ベル・アンド・セバスチャン、ティーンエイジ・ファンクラブなどとも深い関わりを持つエンジニア、デイヴィッド・ノートンによるプロデュースの元にサード・アルバム『TALES FROM CROSS VALLEY』をリリース。
昨年末「Million miles apart」をデジタルリリースしバンド初のミュージックビデオも公開したSuperfriendsですが、2021年に入ってもその勢いは止まりません!バンドのルーツでもあるWeezerへのオマージュを込めた新曲「1994」を本日デジタルリリースしました!こちらは今春リリース予定、前作「Superfriends」からおよそ2年半ぶりとなる新作ミニアルバムからの先行配信曲となります。素敵なアートワークは前シングルに続いてイラストレーターのfancomiさんに手がけて頂きました!
アーティスト名: Superfriends
タイトル: 1994
Release: 2021.01.06
Format: Digital
Label: Second Royal Records
マイペースな活動ながら国内のギターポップ、パワーポップ・ファンから大きな信頼を得ている3ピースバンドSuperfriendsが、ライブ定番の人気曲「Million miles apart」のミュージックビデオを公開しました!バンド初のMVとなる本作はメンバーの塩原くんが作成した絵コンテを元に、関西を拠点に活動するグラフィックデザイナー/イラストレーター/アニメ作家の高石瑞希さんがアニメーション制作を手がけています。素敵な内容になっていますので、塩原くんのコメントと共にぜひご覧ください!
【プロフィール】
京都在住のシンガー・ソングライター。自身のライブを定期的に行いながら、ミュージシャンとしてもこれまでにテニスコーツやマヘル・シャラル・ハシュ・バズ等のライブ・サポート/レコーディングにも参加している。2005年アルバム『FRANKENSTEIN』でデビュー。名盤との呼び声高い2007年リリースのセカンド・アルバム『THE DAYS OF PERKY PAT』は、グラスゴーの才人BMXバンディッツのダグラス・T・スチュワートをして「僕にとってこのアルバムはポップ・ミュージックのあるべき姿だと思う」と言わしめた。2010年、ベル・アンド・セバスチャン、ティーンエイジ・ファンクラブなどとも深い関わりを持つエンジニア、デイヴィッド・ノートンによるプロデュースの元にサード・アルバム『TALES FROM CROSS VALLEY』をリリース。2021年、11年ぶりとなる待望のニューアルバムをリリース予定。
2018年リリースの初流通盤『Superfriends』がロングセラーを記録、ギターポップ、パワーポップファンから絶大な人気を誇る3ピースバンドSuperfriendsが「Million miles apart」をデジタルリリース!冬の歌として以前からライブでも人気が高かった本楽曲を今回初めてスタジオ・レコーディング、Spotify等のプレイリストでも大きく展開された前シングル「Let's talk about feelings」から約1年半ぶりの配信リリースとなります。アートワークはイラストレーターのfancomiさんに手がけて頂きました!
Artist: Superfriends
Title: Million miles apart
Format: Digital
Label: Second Royal Records
Release: 2020.12.09
グラスゴー周辺アーティストがバックアップした前作『TALES FROM CROSS VALLEY』から約11年ぶりとなる待望のニューアルバムも来年リリース予定。こちらはそのアルバムからの先行配信曲となります。ジャケットのアートワークとアーティストイメージは京都の画家、大畑 公成さんに手がけて頂きました!
アーティスト名: SATORU ONO
タイトル: スターグラス
Release: 2020.11.11
Format: Digital
Label: SECOND ROYAL RECORDS
SATORU ONO
京都在住のシンガー・ソングライター。自身のライブを定期的に行いながら、ミュージシャンとしてもこれまでにテニスコーツやマヘル・シャラル・ハシュ・バズ等のライブ・サポート/レコーディングにも参加している。
2005年アルバム『FRANKENSTEIN』でデビュー。名盤との呼び声高い2007年リリースのセカンド・アルバム『THE DAYS OF PERKY PAT』は、グラスゴーの才人BMXバンディッツのダグラス・T・スチュワートをして「僕にとってこのアルバムはポップ・ミュージックのあるべき姿だと思う」と言わしめた。
2010年、ベル・アンド・セバスチャン、ティーンエイジ・ファンクラブなどとも深い関わりを持つエンジニア、デイヴィッド・ノートンによるプロデュースの元にサード・アルバム『TALES FROM CROSS VALLEY』をリリース。